入院4人部屋での悲劇

待ちに待った初めての妊娠が子宮外妊娠でありました。個人病院では明確にならずに大きい病院に移り診断していただき即入院の即日手術という壮絶な体験をしました。当時は体の痛みと精神的な痛みのダブルパンチで正直入院していた部屋でも一人になったとたん涙があふれて止まらなかったことを今でも覚えています。そんな落ち込んでいた私の部屋は産科ではなく婦人科系の疾患で入院している女性の方たちでした。最初わたしの隣のベットはあいておりましたが私が入院てから2日後に新しい方が入ってこられました。そこから、わたしの悲劇の入院生活が始まりました。そのお隣のお方なんせお下品なかたでございましてげっぷ、おならは日常茶飯事でした。そして夜中になるとガサゴソガサゴソとナイロン袋の開ける音がして。あげくには何かを食べているのです。もうわたしは寝られないは。悲しいやら傷が痛むやらでもういろんな意味で涙が止まりませんでした。担当の先生が午前中に様子を見に来てくれるのですが、そのお隣の方が先生にしきりに「食欲がない」とアピールしているではありませんか。わたしはもう。あきれるやら可笑しいやら、悲しいやらでもうイライラしてカーテンをあけて言ってしまおうかとまでおもいましたが、そこはさすがにわたしも我慢、我慢でした。とにかく、そんな病院での入院生活はもうこりごりでございます。看護師求人市川市の情報サイトでは市川市内の病院の事情について細かく書かれていて、市川市在住としては本当に助かります。

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